歯医者で治らないと言われた歯茎の腫れを抗生剤で治せた話

5年程前に歯茎がぷっくり腫れる事がありました。
歯医者に行き調べてもらった所歯の根っこ部分の空間にバイ菌が溜まって腫れていると言われました。
何度か通って綺麗にしてもらいおさまっていましたが、疲れたり病後などに何度か軽く腫れる事がありました。
数年後、また酷く腫れてしまったので再度歯医者で診察を受けたのですが歯周病なので完治はしないと言われ歯茎の隙間の食べかすなどを毎日綺麗にしてバイ菌を繁殖させないようにしつつ様子を見るしかないと言われました。
そして治療によって一応痛みと腫れは少し和らいだのですが、数日後また腫れてきてしまいちょっと困ったな…と思いながらネットで調べてみた所同じような症状の方の情報が見つかりました。
やはり歯医者では治らないけれど薬で治すということでした。
定期的に腫れるのでお守りのようにその薬を持っているとの事。
色々と調べてみたらやはり同じような方が他にもいらっしゃったので少し不安もありましたが抗生剤のその薬を試してみました。
その結果、すっかり腫れがおさまって2年程経ちますが今だに何ともありません。
歯医者さんでは何故抗生剤治療をしないのか?
不思議でなりません。

我慢するだけの価値はある

歯科矯正して、確か3年目を迎えます
(多分)26の時から始めました~
あまりに日常のことになりすぎて、どれぐらいやっているのかちょっと記憶があやふやです

歯並びがめちゃくちゃコンプレックスだったので、20代半ばにして矯正を決意しました。
親知らず4本と上下4本(犬歯の次)を抜歯して、下は完了し、今は上が綺麗に並ぶために頑張っています
うまくいけばあと半年で装置は終了です。

私は顎が若干下向きらしく(えらがないので)、口のキャパシティーに対し歯が大きすぎて、全部が綺麗に並ぶだけのスペースがない、とのことで抜歯をしました。

現時点でも大大大満足で、顎ラインがすっきりし、みんなに小顔になったって言われます
また唇の形も綺麗になり、口紅を塗るのが楽しくて仕方ありません
横顔にも自信が持てるようになりつつあります

装置を付けていると、最初ギョッとする人もいるみたいだけど、昔より恋愛の出会いも増えました
埋没していた親知らずを抜いた時は、アオタンみたいになったり、口内炎とかいっぱいできて大変だったけど、大変さを我慢するだけの価値はあると思います。

痛みは一時だけど、綺麗な歯並びはその後の人生に大きな影響があると思います!今では、自宅でホワイトニングしたり歯の美容に気遣っています。

20代の歯の矯正で美しく

私の友達は、20代のころに歯の矯正をしました。20代の頃というと、女性にとって一番肌もきれいで輝いている時期でもあります。飲み会や会社でいろんな出会いの場があります。彼女は、高校生の時から鏡をよく見ていました。自分のことを観察していたのです。

 

小学生の時から彼女をしっていたのですが、歯並びが悪くて当時から悩んでいました。今でいえば、前歯がすきっぱで、歯並びがガチャガチャなのです。そのせいか、口も常に半開きの状態だったのです。飲み会にいっても、なかなかもてませんでした。そして、彼女は決心したのです。わたしは、大学生のとき歯科でバイトをしていました。

 

その歯科はけっこう有名で、昔さんまさんの番組にでていた美女もそこで歯の治療を受けていたのです。それを彼女に話したら、歯の矯正をしに来たのです。前歯をすべて数十万ものお金を払ってきれいにしたのです。わたしは、びっくりしました。みちがえるように真っ白な歯になり、うまれかわって生き生きとした彼女の姿です。その後、飲み会にいくと歯並びがきれいだねと男性から言われモテました。

歯列矯正中はどうしても虫歯になりやすい

歯列矯正中は器具をつけるため、歯を磨きにくくなります。そのため虫歯になりやすくなります。虫歯にならないように、歯磨き指導をしているところが多いです。ですが、どうしても虫歯になってしまった時は器具を外して虫歯の治療をするようになります。一回削って終わりならまだいいのですが、もしも神経を抜くような時間のかかるような治療になると大変です。また、金属をつめるような治療になると噛み合わせの問題もあります。ある意味、虫歯になりにくい人は歯列矯正もスムーズに行くのではないでしょうか。私は歯列矯正をしている時にしょっちゅう虫歯になって器具を外していたので、最初予定していた期間よりも長く矯正の時間がかかりました。歯列矯正をすると見た目がいいだけではなく、歯並びがきれいなり歯と歯が重なって歯が磨きにくいということもありません。歯も磨きやすくなるので虫歯になりにくくなると聞いたことがありましたが、歯列矯正中は気をつけておく必要があると思います。

私は歯を見せて笑えるようになりました。

私は学生時代に歯並びが悪く、しかも前歯だったので、口を開けて笑えない程で、いつも笑うときは手で口を隠していました。

それぐらい歯並びが悪かったのですが、家が母子家庭で歯医者で治療したいとも言えず、働くようになったら、歯並びを矯正しようと思っていました。

そして高校を卒業して働くようになり、収入も安定してきたので、念願の歯並びを良くするために口コミで人気の審美歯科に行きました。私は歯の矯正とは、針金のようものを口に取り付けてやるものだと思っていました。

しかし歯医者で診てもらうと、1本分の隙間しかないところに、2本生えているから、このような形になったと言われました。

なので下の前歯2本を抜き、その両端の4本を尖らせて、ブリッジのように疑歯を被せることになりました。

なのでまず型をとり、麻酔をかけて歯を抜き、そこから仮歯を付けて徐々に徐々に調整していきました。

なのでやく3ヶ月位通ったと思います。私は歯並びを良くしたことにより、人前でも笑えるようになりました。

偽物の歯でも、やはり人は見た目から入りますので、歯並びが良くなったことで、私の人生も明るくなりました。

歯並びの矯正の仕方は色々とあるので、一度相談してみてはいかがでしょうか?

歯医者に行ったら大学病院に行く事になった話

私は上の斜めに生えてしまった親知らずが気になっていたことと、虫歯と思えるような辛い痛みはなかったのですが、硬いものを噛んだ時に限り痛む歯がありました。
それをみてもらおうと予約をしていたところ、毛の細い歯ブラシで歯磨きをしていると出血があり、それが日に日に多くなっていったので不安になり予約日を早めて急遽ネット口コミで評判の良い歯医者へ行きました。

 

出血についてはどうやら下の埋没している横向きの親知らずが生えている奥歯を押していたことと、定期検診や歯石除去に行けていなかったことから歯茎が炎症を起こし出血していました。

 

その日は歯石除去を行い、その後歯周病のチェックや?埋没親知らずをレントゲンで撮るなどして、どういった治療を行うか相談しました。

 

結果としては今後も炎症を起こす可能性があることから、親知らずを抜く事になりましたが、歯医者では難しいとのことで大学病院の紹介状を書いてもらい、下二本の親知らずを抜きました。

 

歯や歯茎の不具合は放っておいて治るものではないので、酷くなる前にきちんとみてもらうことで大きな治療にならずに済むのだと思います。

奥歯の虫歯のやばいほどの痛み

最近奥歯が突然痛み始めました。虫歯だろうと思い、休みの日に実績があるという審美歯科へ行きました。すると歯の根っこ部分が腐りかけているとの事でした。とりあえず治療するために、ガスや膿を抜いて、腫れを静めてからになりますとの事でした。

 

しかし、数日たっても腫れがひかず、歯医者を再び訪れると、膿が出ないと、もう抜歯しかありませんと言われました。とりあえずもう数日穴をあけて様子をみましょうと言われ、家に帰りました。

 

その日の夕方くらいから歯の痛みが痛み止も効かないほどになり、また歯医者へ行きました。あまりに痛かったので、抜歯してくださいと頼みました。腫れている場所への麻酔の注射が痛すぎて、涙がめちゃくちゃ出ました。

 

なんとか、抜歯をして、ようやく痛みから解放されると、安心して帰りの車に乗りました。歯医者を出てから15分後くらいでしょうか。死ぬほどの痛みに襲われました。理性もきかぬほどの痛みに車の運転どころではありませんでした。

 

痛み止めも効かないし、喋れないし、動けないのです。とりあえず、家族に電話をして、整骨院で処方される種類の違う痛み止めを持ってきてもらいました。痛みで泣いたのは陣痛以来だったと思います。原因は、腫れているのに抜歯をして、麻酔が切れて耐えきれない痛みがきたらしいです。

銀歯が取れても焦らず、歯医者さんへ!

私は歯槽膿漏予防によく糸ようじをするのですが、根元まで銀歯をかぶせている歯の歯茎部分が気になったので念入りに行っていました。
その銀歯に少し引っかかりがあり、時々そこに糸が引っかかることがありました。
いつものように糸ようじをしていたら被せがぽろっと取れてしまったので、翌日吹田で評判の歯科医院を予約して取り付けてもらうことにしました。

定期検診の時は予約がなかなか取れないのですが、急いで治療が必要とのことで翌日に入れてもらえました。
電話で状態を説明しましたら、取れた銀歯をそのまま持ってきてくださいとのことでしたので持っていきました。
最初に歯茎の状態と取れてしまった歯の状態をチェックしていただき、幸い虫歯もなく歯茎も健康でしたので持っていった銀歯をはめてもらいました。
何年も前のものですし、ダメになって取れたのかと思い新しいものを作らないといけないかと思っていたので、すぐにくっついてくれて大変助かりました。

常に歯や歯茎が健康ならば、取れたものをそのまま使えると思いますので、口の中も年を取らないよう健康にいることが大切かと思います。

歯医者が苦手だけど行くしかない状況に

突然歯が痛み出すことはこの上なく恐ろしい症状でもありますが、確かに歯の治療をすればそんな悩みも皆無なのは承知の上でそう思うんです。理由はやはり歯医者という場所がいつまで経っても慣れないということに尽きますが、以前歯医者で虫歯を治療した際に恐ろしいほど痛みを感じたことがあるんです。
医師は顔色ひとつ変えず何を痛がってるのというような目線をこちらに送ってきたときから歯医者が苦手になったんです。しかもそのときにしっかりと治療してくれさえいれば今更また虫歯に悩まされることもなかったんです。一時的に治まる痛みも突然あるときに襲ってきますので、それが車の運転中でも電車に乗ってても、食事をしてても場所を選びません。
精神的にかなり参ってきた私は仕方なく歯医者に通院することになりましたけれど、念のため大阪で最も評判の良い歯医者を選びました。お蔭様で評判どおりの歯医者さんで以前行った歯医者さんは何だったのかと腹立たしさも覚えつつ治療して良かったと思います。

歯医者へ通う意味と重要性について

歯医者がとにかく嫌いでした。

小さい頃は親に連れられ通ってはいた物の、自分で生活を始めるにつれ痛い所があってもだましだましやり過ごし、気がつけば10年以上虫歯を放置状態で過ごしていました。

ここまで来ると行く事にすら恐怖を覚え、行ったら先生に放置していた事を怒られるのではないか…などと子供の言い訳の様な有り様でした。

しかし、上の前歯が遂に抜け落ちてしまった時です。ここで決意を固め、近くの評判の良い審美歯科に駆け込みました。
さすがに前歯が無いとなると生活にも支障が出てきます。

結果、重度の歯槽膿漏で歯が抜けてしまっていたのですが回りの歯も歯槽骨がほとんど無く、支えになる事も難しくブリッジは出来ずもちろんインプラントにするなど費用的に無理な訳で…。
部分入れ歯を作る運びとなりました。

その為に弱い歯と重度の虫歯を抜かれ、上の右側半分の歯を失いました。
まだ30代にしてです。
ショックは大きかったですが見た目には綺麗な歯を手に入れ、物を噛むのにも不自由は無く満足した生活をしています。

今は定期的に通い歯石取り、入れ歯のメンテナンスをして頂き歯医者に対する恐怖は無くなりました。

小さい頃から歯を大事にする事はとても重要だと反省する出来事でした。す